アートオフィスで考える庭。
garden about which it thinks in artoffice.
エクステリアとインテリアの中間のお庭。
インドアとして楽しむか、アウトドアとして楽しむか。
お庭の大きい小さいの前に、活用方法を一緒に考えます。
とりあえずで作ったウッドデッキやテラス、活用していますか?
アートオフィスではアウトドアリビングとして、芝生で寝転がるのもよし
雨の日にリビングから眺めるもよし。そんなお庭を提案します。

素材のもつ自然な発色、不均等に見え隠れする法則性などと見るものを癒します。素材も金属、石、材木などを基本として、それぞれが加工されたものをセンスよく使っていきます。
そして、それぞれがもつ表情を読み取り配置していきます。

お庭が出来たらここで私は何をするだろう。もしくは何がしたくなるだろう。と想像してみる。お子様が小さければ全面芝生にして寝転がり、大きくなりお友達と遊ぶ頃になったら夫婦で楽しめるお庭にとか、あくまでもリビングの延長として考え大きくタイルテラスを考えてみようなどと数年後やライフスタイルをイメージしてください。
そのイメージをもとにデザインを考えていきます。


デザインが生活の一部となり、様々なクリエイティブ活動に参加。
商品開発(プロダクトデザイン)、ホームページデザイン、エクステリアデザインと活躍の場を広げています。デザインですべてを決めるのではなく、素材のもつ素材感や、視線を下げて誰もが見てキレイだ!と思えるデザインをコンセプトに考えます。

株式会社アートオフィス 代表取締役兼デザイナー 有田耕一
グラフィックデザインから造園業界までと様々な世界を知り今に至る。
趣味は特に無く、広く浅く色々なモノに興味を抱く。
時に果てしなく深く深くのめり込むこともある。
1968年生 BloodType A
このホームページは編集過程を見ていただきたくアップさせていただいています。
徐々に出来上がっていく製作過程もお楽しみ頂ければと思います。





